特捜 9 シーズン 4 のゲストは誰!?あらすじや感想をご紹介!

イチケイのカラス ドラマ

特捜班のメンバーは個性が強くて、正義感が強い刑事たち。

時としては上と衝突してしまうけど、事件解決に全力を尽くします。

特捜 9 シーズン 4 の第1話のゲスト

岩田華怜(イワタ カレン)
大分から上京したが、なかなかなじめない被害者の女子大生役

 

この投稿をInstagramで見る

 

岩田華怜(@karen0513_)がシェアした投稿

岩田華怜プロフィール
宮城県仙台市出身。ホリプロ所属の女優です。
生年月日ー1998年5月13日

出身地ー宮城県

サイズー158cm

血液型ーA型

趣味ー映画・舞台・お笑いライブ鑑賞・麻雀

特技ーセリフの早覚え

PR大使などーみやぎ絆大使、栗原市ドリームアンバサダー

特捜 9 シーズン 4 の第2話のゲスト

渋谷謙人(シブヤ ケント)
弁護士強盗殺人事件の被害者役

渋谷謙人(シブヤ ケント)【プロフィール】
[性別] ♂
[生年月日] 1988年4月23日
[血液型] O型
[出身] 神奈川県

広山詞葉(役:浅川塔子)
ファッションブランド「Mi-mo」のチーフデザイナー役

広山 詞葉(ヒロヤマ コトハ)プロフィール
身長:160cm
体重:46kg
靴:23.5cm
B:80cm
W:62cm
H:88cm

特技:着付け・キャンドル作り
茶道(裏千家)
趣味:大東流合気柔術・映画鑑賞

久保田秀敏(役:結城翔)
大人気2.5次元俳優役
塔子のブランドのイメージキャラ


久保田秀敏(クボタ ヒデトシ)プロフィール
生年月日:1987年1月12日
身長:175cm
血液型:O型
出身地:福岡県
好きな食べ物ーたこ焼き
元美容師さん

特捜 9 シーズン 4 の第4話のゲスト

東ちづる(役:溝口亮子)
亮子の母親で年金を当てに息子と2人暮らしをしている。かなり鍵を握る役どころ


東ちづる(アズマチズル) プロフィール

1960年6月5日生まれー広島県尾道市因島のご出身

身長は160センチ、

血液型はAB型、

星座は双子座、

学歴はー関西外国語大学短期大学部卒業、

趣味はーイラスト描き、日本舞踊、ゴルフ、

 

 

特捜 9 シーズン 4 の第5話のゲスト

戸井田竜空(役:青井勇太)
10年前のキャンプ中、ハンティングをしていた岩井の流れ弾に当たって死亡した男の子役。

戸井田竜空のプロフィール

名前:戸井田竜空(といだりく)

生年月日:2012年10月30日

年齢:8歳(2021年4月現在)

事務所:クラージュキッズ

TVCMなどもたくさん出てます。

日清食品 チキンラーメンキャベサラダ「キャベサラダとは篇」
マクドナルド ポテナゲ「知らなかった人」篇
日本赤十字社 2019年度赤十字運動月間ショートムービー「時代を越えて救う」篇
マクドナルド ハッピーセット「おかあさんといっしょ できたらほめてね 」篇
三菱電機ビルソリューション「三菱電機のビルユニティー♪」篇
山崎製パンランチパック「ふれあい」篇
JR東日本企業CM

などなど

特捜 9 シーズン 4 の第6話のゲスト

BOB(役:尾上宗輔)
伊藤の会社の専属画家役。19世紀の作風を取り入れている。

 

この投稿をInstagramで見る

 

BOB / ボブ(@bob_yoshikazu)がシェアした投稿


BOB プロフィール

俳優・ダンサー
生年月日/1982年8月18日
身長/177cm
3サイズ/B,94 W,81H,94 足/28cm
劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ! 〜怪盗からの挑戦! ラブでパパッとタイホせよ!〜などにも出演中!

特捜 9 シーズン 4 の第7話のゲスト

齋藤優聖(役:吉田一輝)

かおりの息子、小学6年生。かなり高度な数学パズルを扱う天才。

ただ、コミュニケーションが苦手で高宮にしか心を開いていない様子。

出展ーhttp://www.jobbykids.jp/talent/%E9%BD%8B%E8%97%A4%E5%84%AA%E8%81%96/

齋藤 優聖(さいとうゆうせい)プロフィール

ジョビィキッズ所属
ドラマなどにも多数出演

「ノーサイド・ゲーム」

「監察医 朝顔」

「凪のお暇」

「シャーロック」

「日曜ドラマ 美食探偵 明智五郎」第5話

「竜の道 二つの顔の復讐者」

「珈琲いかがでしょう」5話 男の子①役

「特捜9season4」吉田一輝役

特捜 9 シーズン 4 の第8話のゲスト

新井郁(役:成瀬莉子)
聡美の娘で同じく弁護士をしている。母親と共に裁判に臨んでいた。

新井 郁(あらい いく)プロフィール
【生年月日】
1988年12月7日生
【出身地】
愛知県 出身
【サイズデータ】
身長:158cm/足サイズ:24.5cm

映画など多数出演
『mellow』
『その神の名は嫉妬』
『クローゼット』 (
『新解釈・三國志』

特捜 9 シーズン 4・1話のあらすじ

特捜班は正義感のあふれるリーダーの浅輪直樹を筆頭に個性豊かな刑事が揃っています。

寂れた雑居ビルの空き店舗で若い女性の刺殺体が発見。

彼らはただちに現場に向かいます。

刺殺体は死後十日ほど経過していました。

まず、刺殺体の身元を調査。

刺殺体は女子大学生・澤村香奈と判明。

彼女は大学進学のために東京に出てきたものの、環境になじめず大学にもほとんど行っていませんでした。

一人暮らしの寂しさを紛らすためにマッチングアプリを利用していました。

そこから怪しい人物を絞り上げるが、その怪しい人物がすでに別の事件で取り調べを受けているところでした。

正義感が強く、個性的な特捜班。

実は周囲にはあまり、よく思われていません。

天敵がいます。

それが東京地検次席検事・渡辺理人です。

彼は何故か、特捜班を目の敵にしてなにかと捜査に妨害を入れてきます。

特捜 9 シーズン 4・感想

今回が注目なのがマッチングアプリです。

意外だったのはマッチングアプリのことを小宮山志保に教えてもらったことです。

何故、男性陣が知らなかったのでしょう。

多分、必要ないサイトだからでしょうか。

何しろ、特捜班の男性陣はルーキーの新藤以外はマッチングアプリなんて使うことはありません。

それはさておき、少々新手な捜査法で痛快に事件を解決する彼らの魅力に惹かれました。

特捜 9 シーズン 4・2話のあらすじ

被害者はアパレルメーカーのデザイナー・浅川塔子です。

彼女は自宅で撲殺死体で発見されました。

第一発見者は2人。

食品メーカー勤務・鈴木真央と主婦・岡野久美です。

塔子と二人は“2.5次元俳優”の結城翔の大ファンで彼の舞台を見るために事件前日も集まっていました。

塔子が殺されたところを見て二人も自分たちも狙われているのではないかと怯えます。

特捜 9 シーズン 4・感想

今回のテーマはネット自警団。

塔子はネット自警団の「ディケー」として活動していました。

そんな彼女に協力していたのが発見者の2人でした。

ちなみにネット自警団とは正義の名のもとに不正受給者や悪質なクレイマーなどズルい人間を探し出し、彼らの情報をネットでさらす連中です。

中には無関係な人間の情報も不正受給者や悪質なクレイマーとしてさらすこともあり、問題となっています。

塔子の場合は結城のネガティブなニセ情報を流す人物を見つけ出して追及する活動を行っていました。

そのため、ネットで脅迫文を受けていました。

脅迫文を送った何者かに二人も襲われるのではないかと怯えていたのです。

ただ、ネットの中には「ディケー」と名乗るアカウントが幾つもありました。

実は「ディケー」はネット内のカリスマ的な存在でした。

なので、「ディケー」にあこがれた人達がアカウントに利用していたのです。

ただし、初代「ディケー」が誰だか分かりません。

特捜班のメンバーが捜査を続けていくと、新しい事実が浮上。

結城翔の過去がクソすぎました。

13年前は不良で女の子を襲っていたのです。

その時、女の子をかばって一人の女性が階段から転がり死亡する事件がおこりました。

しかも、その女性の娘が鈴木真央でした。

ついでに初代「ディケー」が彼女だということが判明し、事件は解決につながっていきます。

真央は母を死に追いやった人間を探しており、それが翔と知ったことを瑤子に相談していたのです。

瑤子が自分を利用していたことと母のことを侮辱したため、犯行にいたったわけです。

特捜 9 シーズン 4・3話のあらすじ

特捜班のメンバー・村瀬健吾。

古いスーツの整理をしていたら、そのポケットからブドウをかたどったイヤリングを発見。

だけど、彼には心当たりがなかったのです。

村瀬は浅輪にイヤリングを見せ、心当たりがないかを尋ねます。

他のメンバーも心当たりがありません。

何故か、今回は決まった事件も起こらず、のんびりとした時間が流れていきます。

特捜 9 シーズン 4・感想

特捜で事件のおこらない日は珍しいです。

きっかけは仕事用スーツから出てきた一つのイヤリングです。

イヤリング一つで懐かしいかつての回想シーンが流れます。

結局、イヤリングの持ち主は志保の物でした。

バディであり恋人未満の二人。

今回は二人のきずなを確認するストーリー展開でした。

二人が別れていった次の場面では村瀬が何者かに刺されて血まみれに……。

波乱の幕が開かれました。

特捜 9 シーズン 4・4話のあらすじ

村瀬が何者かに刺され重傷。

特捜班にも動揺が走ります。

特に事件前に一緒にいた志保は混乱します。

事情調書も行われ、志保を含めた特捜班は被疑者扱い。

捜査にも加えてもらえません。

特捜 9 シーズン 4・感想

捜査に加えてもらえないなら、こっちで勝手に捜査する。

これが特捜班の真髄です。

まず、119番通報が公衆電話であったこと。

最近は誰もが携帯を持つので公衆電話での119番通報がひっかかりました。

的確な説明をしているのに通報者は何も名乗らなかった。

この点から辿っていくと年金暮らしの溝口亮子と引きこもりの息子、が浮かび上がってきました。

事件は思わぬ方向に転がっていきます。

村瀬を刺した犯人は亮子になりすましていた明子でした。

本物の亮子は二年前に泰幸が殺してしまったのです。

結果的には村瀬は助かり、現在、入院中です。

この回の良かったシーンは村瀬が助かったことで志保が涙ぐんだところです。

いつもは村瀬と衝突する青柳も一人伏し目で微笑んでいました。

特捜 9 シーズン 4・5話のあらすじ

今回の事件は特捜班のルーキー、新藤亮が引っ張ってきました。

昼食の買い出しで外に出た彼が出くわしたのがプラスチック製の銃を手にした覆面3人組。

機転を利かして彼は三人組の車に自分のスマホを投げ込みました。

GPSを使って連中を追跡。

その結果、死体発見。

死体は有名建築家の岩井剛太郎。

どうやら強盗犯の流れ弾に当たったみたいです。

話は変わって志保は村瀬にお見舞いに行きます。

なんと、村瀬と同じ病室に今回の事件の関係者、岩井の建築事務所の従業員、諸星雄一郎が入院していました。

そこで志保はそれとなく事情を聴いてみようとします。

特捜 9 シーズン 4・感想

村瀬のいる病室に事件の関係者が入院してなんだか、都合がよすぎるシーンもありました。

だけど、おかげで村瀬と志保のやりとりも見れてなんだか、満足できる回でした。

日本は銃刀法があるので、銃の入手から辿っていくのがお決まりのコースです。

今回、注目するのが3Dプリンターです。

立体のものを簡単にコピーすることができ、これで銃をコピーしたのかと思ったわけです。

でも、コピー機の履歴にそんな形跡はありませんでした。

それでも、銃は3Dプリンターで作成されたものであり、岩井剛太郎も強盗犯の流れ弾に当たったわけでもありません。

結論からいって息子を失った母親の復讐劇でした。

ハンティングの途中、岩井剛太郎は犯人の息子を誤って射殺してしまったのです。

最後までその件について岩井剛太郎は謝罪しなかったので犯行に及んだの事件の内容でした。

・最後に

「特捜9 season4」のあらすじ、1話から5話までまとめてみました。

ドラマはこれから面白くなっていきます。

彼らがどんな活躍をするのかとても楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました